ランタン

CARRY THE SUN【ソーラーランタン】が便利

吊るしても使える

ライトには表面、裏面にベルトが付いているので、カラビナを使えばテント天井等に掛けることも可能。
使用の幅が広がります。

昼間、日光が当たるところに置いておけばOK

充電は5~7時間でフル充電。
強モードで10時間点灯、弱モードで13時間の点灯が可能となっています。(ウォームライト スモール)
キャンプの時は昼間に日の光が当たるところに置いておけば、一晩は十分に明かりを灯すことができますね。

ミディアムサイズには、バッテリーの残量が4つのライトで表示されるインジゲーターが電源ボタンの横に搭載されています。
バッテリーの残量が目視にて確認できるのは有難いですね。

さーやん
さーやん
スモールサイズにもインジゲーター付けてほしかったな~

ソーラー電池がデメリットに…

日光による充電のため、夜に電池が切れた場合は復活ができません。
この点はソーラー電池最大のデメリット。
これを考えると、電池交換のできるタイプは安心感がありますね。

このソーラーランタンを何年も使用している方から、キャンプの時に効率のいい充電方法をお聞きしました。
キャンプに行く道中、車のダッシュボードの上に置いておくという方法です。
これなら充電時間をたくさん取ることができますね。

まとめ

コンパクトで軽量、取扱い、収納も簡単。
燃料や電池を入れる手間がないのは本当に楽です。
自然エネルギーを電源にしたランタンで環境に優しく、災害時にも活躍しそうですね。
使用してみると見た目以上に雰囲気がいいですよ。
キャンプ用、または防災用として1つ持っておいて損は無さそうです。

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